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私のために私が書くブログ

可愛い女の子が好きな中卒で発達障害で愛着障害を持つ人が書くゆるゆるブログ。

私、ヒステリックだから仕事やめました。


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最近、半年ほど続けた工場のパートを辞めました。辞めた一番の理由は人間関係。

 私が怒らせたくない、普通の人なら怒らせるはずの無い優しい人の

精神的負荷の原因に私がなってしまう程、

私の発達障害愛着障害の特性が出てしまったからです。

 

その優しい人は職場の管理者でした。 

 とても気さくで優しい上司だったので、新人の私に気取ることなく、よく話しかけてくれて、すぐに親しい関係になりました。

次第に飲みに行ったりするようにもなりました。その時に知ったのは上司は私を要領が良く、仕事が出来る人間だと思ったとの事です。(何故かどこに行っても初めの印象はそう言われます。)

だから、私に好感を持ってしまっていたようなのです。

 

私は上司と親しくなるにつれ、発達障害であることを伝えたい。 と思うようになり、割と早い段階でカミングアウトもしました。

カミングアウトされた上司は、理解の意思を示してくれました。また、彼にはアスペルガーらしき友人が居たこともあり、そこまで詳しくは無いけれど、本で少し知識を得ようとした経験も過去にあることを教えてくれました。

 

この人なら、大丈夫だ。

 

面接の時に初めて上司と会った時から直感で感じていました。

上司はある程度の道徳心を持ち、マイノリティを差別することを良くないと思ってくれる人でした。

上司は私が発達障害者という事を知ると、私に配慮をしてくれるようになり、キャパシティオーバーによる急な欠勤を多めに見てくれたりしました。

 

さて、ここから少し話を変えて工場での仕事内容や上司以外の働く人たちについて書きたいと思います。

働いてみて思ったのは、工場仕事というのはシングルタスクであり、臨機応変な対応が苦手であったり、コミュニケーションに自信のない人に向いているということ。つまり、発達障害者に向いている職場なんじゃないかと。

 働く人たちに年配の方が多く多少のミスや、そのミスをうまく許してもらえるような素ぶりができないコミュニケーション能力の低さも多めに見てもらえます。

癖のある人も多かったので、自分より個性の強い人たちに隠れることが出来て『普通の人』『歳が近い人』に囲まれるプレッシャーが少なかったです。私の場合はどうしても前者の人たちと比べて、劣等感を抱いてしまうので。

 

ただ、

それにも関わらず私は職場での問題児でした。

働いた半年の間に何度もケンカしました。

衝動性とヒステリックが出たのです。

 

先輩からの仕事の指示内容に納得がいかない、

自分が気に入ってる上司や同僚への陰口、

執拗な質問攻撃(何故この年齢でここで働くの?前職はどんな仕事してたの?等、根掘り葉掘り聞いて言いふらす人が居ました。)

 幼稚な意地悪もされました。

それらに耐えられなくなった時、態度に出したくなる衝動を抑えられなくなり、10年以上ここで働く先輩を敵に回しました。

 

 ただ、私にはあの優しい上司が味方についていてくれたので、その揉め事はまだこの時はそこまで苦しくなかったです。

 何故なら、上司にその事を相談していたので、揉め事があった先輩とは作業担当を離してもらう配慮をしてもらっていましたし、

 相手にも悪い部分があったのでそれ自体は辞める直接的な原因にはならなかったです。(100%自分が悪い方が居心地が悪い。)

 

 そして何より、自分に好感を示してくれて期待してくれる上司が味方についてたので、心強かったのです。もうお気づきだと思いますが私は上司を好きになってしまったのです。

 

上司に会いたくて週6で仕事に通いました。この時は完全にキャパオーバーで、体力的には限界に近い状態だったけど、久しぶりに好きな人と対等にコミュニケーションで触れ合える幸せが、ストレスよりも勝っていて、完全に躁状態に陥っていました。だけど、私的には数年ぶりの充実した毎日で、心がときめいていたのです。

 

ただ、それも長くは続きませんでした。

上司と仲良くしていたことがいわゆる揉めた先輩方の反感を買い、会社の上部に2人は出来ているんじゃないかと報告されてしまったのです。今思えば当たり前といえば当たり前の仕打ちだったなぁと思います。浮かれすぎていました。(上司にも本当に迷惑な事したなぁ...。)

 

この事を上司と話し合った結果、これからは職場でもプライベートでもなるべく関わらないという事になりました。

 

そしてここからが悪夢の始まりでした。

上司の支えが無くなると、自信はドミノ倒しのようにどんどん崩れていき、さっきまでの先輩に楯突く勢いの威勢もなくなり、私の社交不安障害の特性が躊躇に出るようになりました。

上司や揉め事とは関係の無い優しい先輩達全ての人に嫌われているような被害妄想が止まらなくなり、常に周りを見ないよう下を向いて歩きました。また、私の家庭環境は非常に悪く、休まる環境が無かったので常にイライラ、ビクビクしていてストレスは溜まる一方。自律神経が狂い、常に38度近い微熱が出るようになりました。

 

そして遂に私は限界を迎えました。

 ストレスの矛先を、

あろうことか上司へと向けました。

先輩達が居なくなり職場で上司と2人きりの空間が出来た時がありました。

話したくても話せなかった不満が一気に溢れ出し、衝動は止まりませんでした。

 

不満をぶつけました。

理不尽に怒りをぶつけました。

たくさんたくさん怒りをぶつけました。

 

上司は、ただぐっと堪えてました。

 

ヒステリックをぶつけた後、家に帰りLINEで謝りました。その後もう1度直接謝りました。

 

 ですがその間違いは1度だけでは終わりませんでした。

 

上司が歳が近い女性の部下と話しているのを見ると、嫉妬心でまた怒りが湧いてきました。

見捨てられ不安に襲われました。

 自分に歳が近い女の子が正社員として働いているのに自分はパートなこと、

そのパートの仕事さえまともにできないこと、

上司に怒りをぶつけたり周りの反感を買う程までに協調性もないこと、

「比較はしない。」と自分に言い聞かせてもコントロール不能で、強烈な劣等感が私を襲いました。

仕事は前よりさらに出来なくなりました。先輩に嫌われているから怖くて簡単に質問するのも出来なくなり、立場は悪くなるばかりでした。

上司に名誉挽回しようと良いところを見せたくて、まだまともに覚えてない仕事に手をつけて失敗して怒られたこともありました。

 

なんて馬鹿なんだろう。

報酬と安心感が欲しかったのです。

今すぐに。

 

中卒なことも、

発達障害なことも、

上司に怒りをぶつけてしまった罪悪感も、

忘れさせてくれる報酬が。

 

理不尽な怒りをぶつける、仕事があまりにも出来ない、出来ないのに質問もしない、やらなくていい事をやろうとする、不信感はどんどん上司の中で募っていき、遂に私に拒絶の反応を示すようになりました。自業自得です。

 

こうした間違いを半年間の中で何度か犯すことによってわたしはこの職場で居られる自信を無くし、辞めることを決意しました。

 

全部、全部私が悪かったのです。発達障害も関係ありますが、それ以上に人としての最低限必要なものが私には欠けていたことが今回の件で痛感しました。

もし願いが叶うなら工場に入ったばかりのあの頃に戻りたい...。

 

だけど、今回のパートで収穫したこともありました。

散々職場の人達と揉めたと書きましたが、ずっと優しく接してくれた方も居ましたし、揉めた後に仲直りして前より仲を深めて最終的には孫のように私を可愛がってくれた人もいました。私の劣等感を汲み取ってくれて、たくさん仕事を私に教えてここで正社員にさせてあげようとしてくれたおじいちゃん、天真爛漫でいつも友達のように気さくに話しかけてくれて辞めてからも連絡取り合おうと言ってくれたおばあちゃん。

その人達には感謝してもしきれないです。

 

 今までのバイトやパートで自分が辞めることを惜しんでくれる人はなかなか居なかったので、そこは本当に嬉しかったです。半年の中でコミュニケーションは失敗もあったけど、前よりぐっと人に話しかけるハードルが下がったし、大きな収穫はありました。ここでの仕事は絶望もたくさん味わったけど最終的に働いて良かったと思えた職場でした。

 

さて、今年の春から私は通信制高校に通うことになりました。

これからの予定は毎週日曜日だけ登校するので平日はパートをしながらレポートを提出する感じです。それからカウンセリングにも通うことになり、ACを少しずつ寛解してこの記事で書いたような愛着の問題を少しでも減らせたらいいな。

そして早く学校卒業したいな。

 

 

 

散々困らせた上司も

 「学校、頑張ってね。絶対よそのためになるからね。」

 って言ってくれた事だしね。

 

 

 

 

群れから外れる事による恐怖

 

動物も人間も、生き物は群れを成して生きている。

群れから外れてしまうものは、淘汰される。

 

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動物のドキュメンタリー番組を見たってバラエティ番組を見たって、ただ日常生活を送っているだけでもそれは充分に痛感できてしまう普遍的事実だ。

そう思うように“なってしまった”。

 

人が三人以上集まればその中であるゆるものに「平均」が生まれる。

そこから外れてしまわないようにするのが今のこの日本で生きていく掟。

 

群れに溶け込み生息するかどうかがともかく重要であり、例え群れの中で強いられる行動が意味を大してなさないものだとしても、それを拒否するのは群れ社会で生きるには致命的行為。

私たちは群れから外れないようにずっとずっと、幾度にも渡り、

教育、整備、脅迫されてきた。

それはとても潜在的に、無自覚に。

 

しかし身体のつくりにより、絶対安全圏のような力をもつ“定型発達者”という群れでは生息することが不可能、命をガリガリと削って無理をしないと群れに残ることが出来ない個体は確かに存在する。

 

それが私たち発達障害者。

 

私は必死にその障害者という事実を隠す。

まだ私には精神を削る代償として、その特性を隠す能力が備わっていたから。

今の私を取り巻く環境ではまだそうして誤魔化して隠して生きなければ、まともな待遇を受ける権利を無くし、食い扶持を無くす危機に犯されることになるから。

 

とにかく淘汰される事から避けなければいけない。生きるために。

 

私は1年前、定形発達者たちが成す大きな群れにしがみつく事は無理だと自覚した。

発達障害という存在を知らなかったあの頃、毎日ベッドの上で罪悪感で涙を流し、謝り続けていた。

毎日が自殺願望との闘いだった。

 

だから私は定形発達者の群れから、外れてしまった人達を受け入れると謳っている群れを発見し、そこへ向かう事にした。

 

しかし結果は、その群れに入る事を私は拒まれてしまった。

 

私は発達障害としてなにか公的支援医療機関に然るべき対応を受けている人が心底羨ましいと思う。

 

決して定形発達者たちが成すあの大きな力を持つ群集の安心感はないけれど、

例え小さくても群れは群れ。

一つの群れに生息することを許されているのだから。一つの住処を手に入れているのだから。

誰かの障害手帳を取得したという言葉が苦しくて、妬ましいとすら感じてしまった時期もあった。あの時は、ただただ絶望だった。生きる道を閉ざされたと深く失念してしまっていた。


定形発達者という群れから拒まれ、

発達障害者という群れから拒まれ、

そして家族という最低限必要な群れにも私の居場所はなかった。

私が もがけばもがく程、一人ぼっちという角印をこの身に刻むだけだった。

 

なんでわたしはダメだったんだろう。わたしは本当はただの怠け者なだけなのか、こんなに苦しいのも嘘なのか、悲劇のヒロインが妄想するただの空想なのか。

と自分の価値観や思考回路すべてが間違い、嘘なのではないかと自分の何もかもを疑った。自信をなくした。

 

医者からの「よくあること」

「その程度では自立支援は受けられない」「障害手帳は受けるべきではない」

 

 その言葉は、誰かから助けを求める事を諦めるよう宣告されるようだった。

 

 

 

「群れから外れてしまった人の生きる術」

 

それは群れ社会でやっていくことが出来ている人には想像なんてしなくていい世界だ。

だってそんな事をわざわざ考えなくても生きてゆくのに不便も損もしないもの。

 

だからいつまでたっても群れ社会でやっていくのが厳しい人達の境遇の整備は遅れてゆき、ただただ少数派が追い詰められていく現状がここにある。

 

私は今日も、群れ社会にそぐわない行動をしてしまったとひどく落ち込む。

 

明日には群れから追い出されて「淘汰」されるのではないかという恐怖で眠れなくなる。

 

どんどん心はやられてく。

 

心を病むと、また群れから遠ざかってしまう「異質な特性」が私に付加される。

 

ずっと群れから外れないように教えられてきた。

 

 だけど、それが努力しても努力してもできない人には、なんて酷なシステムたろう。

  

この世には定形発達だけが存在する訳では無い。

 

ときどき紛れ込む発達障害者には定形の生き方だけを提唱するのは不効率だ。

それでも定形発達者達はその指導方法に疑問はもたない。

 

はやく、この現状を変えて次の世代にはもっとよりよい世界を享受させてやるのが我々大人の使命だと思う。

発達障害者が淘汰されない世界へ。

 

 

最後に。

今回はあえて断定的文章を書くことを意識しました。受動型アスペルガーの自分が、主張を突き通せるようになるリハビリとして。極論故に反対意見もあるだろうなぁと覚悟しております。是非コメントやTwitterのリプで意見を下さると嬉しいです。そして、私に手帳取得などの呟きを控えるなどの配慮は必要ないです。どんどん発達障害者同士の情報交換として呟いていき、発達障害者への待遇をより良くしていくことが大切だと思っています。それに今は辛い時期は乗り越えたのでもうその類の言葉の精神的影響も免疫がついて平気になりました。
 

ではここまで読んでくれてありがとうございました。とても卑屈な私ですが、障害者雇用枠で働きたいと思っているのでもう一度、精神手帳取得の為、診てくれる病院探しから始めようとおもいます。

 

がんばる、ぞ!

 

もし私が“自殺”をするとしたらやっておきたいいくつかの事。

 

私のTwitterのタイムライン上では、死にたいという言葉をたくさん見かける。

 発達障害というのを持っていると、特性故に仕事や学校でミスやトラブルを多発し、自己肯定感をうまく積み上げる事が出来ず、世間から拒絶されたように感じてしまいやすい。(というより本当に世間から拒絶をされると私は思う。)

 

 私一人がこの世界(職場、学校)で落ちこぼれなんだわ。

何故、私だけこんなものをもっているのか。

私のせいで周りに迷惑かけてばかり。

私さえ消えてしまえば。

 

 時々、「自殺しようとしたけどダメでした。」という呟きさえ見かける。

そんな時はこの電子空間で顔も本名も知らない通りすがった人々が「辛かったね。」「大変だったね。」と声をかける。

そうまでなる気持ちがわかるから。自分の過去や未来の姿にそう遠くないと感じるから。

 これから自殺しようとしている人に掛ける言葉はいつも難しい。私がどこまで深入りしていいのか。陳腐で上辺だけなセリフではないか。リプライを送信する前に指は止まる。わたしが共感したからと言って、相手にそれが意味のある事なのかはわからない。

  

 

自殺はいけなことなのか

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 固定概念として、私たちの中には、「死」はなるべく避け続けるべきものだと認識してきた。

“自殺してはいけない。”

“自殺は迷惑をかける。”

“自殺は勿体ない。”

 だけど実際はどうだろう?

果たして、本当に ダメなことなのだろうか。

自殺という言葉を人から聞くと反射的に止めてしまう。だけど自殺の原因となったいじめや犯罪加害者への追求には及ばれなくて、この国の法律や認識は自殺を考えるものの味方とは考えづらく、加害者が罰を受ける前に被害者が第二の被害を受ける事も少なくない。

そんな被害者に自殺をするな、というのはもしかしたら酷な事かもしれない。自殺をするなという人は、最後までその人の重い鬱を相手してあげられるのだろうか?私はすぐには頷けない。鬱病患者と真っ向面から向き合って相手をするという事は容易くなく、最悪の場合、自分が引きずられ自殺する事にも繋がる。わたしは両親や兄弟でそれを嫌なくらい経験しているから知っている。

 簡単に“自殺は悪だ”というような口ぶりで自殺を止めようとする人はそれ程、自殺や鬱に関わった経験が少なく、想像も出来ていない人が多いと思う。

鬱病患者がその言葉を聞いたらどのような反応があるか、常に私達は慎重に発言しなくてはいけない。

 

 

地球滅亡する最後の日にあなたは何をする?

 

よく地球が最後の日食べておきたい料理は何?

という質問がある。

有名な話だが、アメリカの刑務所では死刑囚が死刑執行前に最後に食べておきたい料理を用意してくれるという。

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ティモシー・マクベイはオクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件を行った罪で薬殺刑に処されました。最後に食べたのは2パイント(約900ml)のチョコミントアイスクリーム。死刑囚12人が最後に食べた食事 - GIGAZINE

 

私が自殺するなら最後に食べておきたい料理は何だろう?

 

私にも自殺をする前に、死ぬまでにやっておきたかった事って、忘れているだけで実は沢山あると思う。それを実行するお金がなかったら、せめてそれを達成する為にだけ稼いで、成し遂げてから死ぬのもいいと思う。

 

 

私が死ぬ前にしておきたい事

 という事で、 私が死ぬ前にやっておきたい事をここでまとめておこうと思う。

 

 

・ ホイップ山盛りパンケーキを食べたい 。

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 天国に行けなかった時のために死ぬ前に天国気分を味わいます。

  

 

・人目を意識して、出来なかった格好をしたい。

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  ゴスロリや派手な髪色は勇気がない、特定の仕事に就く以外はなかなか出来ないですよね。でも死ぬんだしそういう事も忘れて好きな格好をしていいのです。

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こういうアメリカナイズされた格好も露出の高さも気にせずしたいです。唇にはマットなリップをつけて。f:id:yosonono:20160712140159j:imagef:id:yosonono:20160712140212j:image

 

 

・分厚くて噛みごたえのあるステーキを食べたい

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肉すき。

 

 

・海外旅行に行きたい。

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台湾の夜市はまた行きたいです。小龍包!食べ物ばかり。はい、食いしん坊です。

 

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フランスの街並みや美術館巡りも夢です。他にはアメリカに行ってジャンクフードも食べておきたいですかね。

 

 

・スキューバダイビングしてみたい。

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こちらの二つの写真はどちらも沖縄 のスキューバダイビングの写真なのですが、国内でも満足できそうですね。

 

ざっとこんな感じです。

あとは今年22歳になる私ですが、いろいろな事情があって学校は不登校でほぼ通わなかったし、成人式も行きませんでした

でも制服で女子高生生活謳歌したかったし、振袖も着たかったです。こういう限られた時しか出来ない格好”を人生を謳歌したくても出来なかった気持ちを供養する為にしたいです。(因みに振袖は、近いうちに写真だけ撮りに行こうと考えています 。)

それからウェディングドレスもやっぱり死ぬ前に着ておきたいです。果たしてあれは、結婚する予定のない人でも着させてくれるものなんでしょうかね(笑)

 

 

 

実写版春麗?シャンプー?宇宙少女ソンソちゃん!

こんばんわ。

ただいま深夜2時でございます。眠れません。

頭も冴えていて作業をすれば捗りそうな程です。ということで、眠れないならブログを書けばいいじゃない。

質より量だ。とにかく量をこなせ私。

グッバイ三日坊主。

俺ははてなブログマスターになる!!

  

可愛い女の子は好きですか?

私は女の子を観察するのが大好きです。

女優、モデル、アイドル、アーティストetc.

職業、ジャンル、年代、国は問いません。

容姿だけが惹かれるポイントでなく、身ぶり素ぶりや言動で魅せてくれるタイプもいます。

女の子が可愛いくきらめく一瞬をこの目に収めた時にものすごく興奮します。

快感で頭が痺れます。勉強になります。

励みになります。ジェラシーを感じます。

そんな私が気になった女の子を旬とか時系列とか気にせずに、私の気持ちに任せてピックアップして紹介してゆこうと思います。

いざ、可愛いは正義!

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ソンソ(宇宙少女)

出身:中国

生年月日:1998年07月15日(18歳)

職業:女性アイドルグループ

 

女の子観察記、記念なる第1回目はK-POP新人アイドルグループ宇宙少女ソンソちゃんです。

 K-POPアイドルグループでは海外進出を考えての事か台湾、タイ、日本人等の外国人メンバーもよく見かけるこの頃。

そんなソンソちゃんもK-POPアイドルとはいえ中国出身の女の子です。

 踊るソンソを見てご覧

まずは何も聞かずにこのソンソちゃんだけを追いかけたカメラアングルの動画を見て欲しい。

 

 …………………………

…………えっっっろ!!!!

 韓国アイドルといえば少女時代のようなほっそりとした少し風に吹かれただけで飛ばされてしまいそうな華奢なシルエットが主流で、最近の新人アイドルグループの10代の女の子達でさえプロ意識が高くて本当に細い。よく踊っていられるな〜とそれはそれで感心してしまいますが…………

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このソンソちゃんの肉感溢るるハツラツボディーの爆発力よ!たまらん!けしからん!

筋肉がしっかりと備わった上に付くたわわに実ったやわらかな脂肪は、10代にしか発揮できない弾けんばかりハリのあるむちっとしたボディが踊るたびに揺れて、もう最高ですよ。

また、彼女のスタイルの良さも本当に才能としか言いようがない。才能と努力が融合した黄金ボディ

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そしてこの笑顔……素晴らしい…。

キツいけどあどけない童顔フェイスを持ちながら、その歳に似つかわしくない身体の成長とのちぐはぐ感。これは本当に限られた人物しか醸し出せない色気です。(若い頃の中森明菜篠崎愛後藤真希、ソルヒョンなどがそれに当たる)

 ダンスが上手。

 そしてアイドルのエリート教育大国である韓国のK-POPグループアイドルたちの中でもダンスがうまくて見応えある。上の動画の2:35〜からは特技のタンブリングも披露しています。

もうこの動画何回も見てられるわ〜。てか向こうの国はこんな年端もいかない子にこんな格好させてええんかい!!踊りさせて良いんかい!と思ったら他の子はこんなにムッチリぴちぴち感なくてソンソちゃんだけなのよね。

中華可愛い

あとソンソちゃんといえばらんま1/2のシャンプーのような髪型をよくしていて、似合ってて激可愛い。

ストリートファイター春麗ぽくもあるなー。春麗とは髪型がちょっと違うけどステージ衣装の雰囲気はシャンプーより春麗のが近い感じする。

このチャイナドレスコスとか似合いすぎて見とれてしまう……。

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 はあーーーーーーソンソちゃんになりたいようううう。

かわゆすぎる。ちょっとえっちなのがポイントだね。

上の動画はかっこよい感じだからアイドルぶりっ子な曲(momomo)も貼っておこう!

 

ちなみに上の動画はCatch Meという曲です!

 

ふう……。

もっとソンソちゃんの良いところを紹介したいけど、

もう特に書くこと思い浮かばないから締めに入るね。

 

記事の挨拶では深夜2時🌝と言っていましたが、

もう日が登って早朝5時🌞でございます。朝日が眩しい。

このブログ、全然更新してないけどこれからは発達障害愛着障害についてとか最近Amazonほしい物リストを公開した事とか

下ネタ垢で呟いてふと記事にしたくなったこととか

書きたいネタは結構あるんだよね!

あとはやる気の問題!

せっかく発達障害アカウントで仲良くしてもらってるフォロワーさんも反応くれ

 てるしちゃんと続けてみる!

 

終わり☆

 

Amazon CAPTCHA

 

 

 

はてなブログを書かないワケ

 
 
 
大概、なにかを自信もって
「趣味」と言えるまで、なにかを続けられたことがない私。
 
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このはてなブログも作ったばかりの時は個人的ADHDライフハックや、精神疾患闘病記就職活動記についてまでスーパー盛り沢山な内容で、超面白いブログになる予定だった。
 
読んでくれる人がそれなりに出来ればその内Amazonの欲しいものリストを公開するつもりだったし、頭が悪いからやり方が解らないけどアフィリエイトもやって少しでも自分の収入になればいいな、など考えていた。
 
 
だが、現実は違った。
 
 
まず私は何かを想像してもそれを口に出して話すなり、ペンを握りしめ書き上げるなり、所謂“「出力」が出来ない人間なのだ。”
 
出力が出来ない人間とは、
とにかく私は口も手も腰も頭も全て“重い”。例えば、頭の中で「はてなブログを書きたい」と想像する。頭の中では文章構成や記事をアップした後のTwitterでの告知までも一通り絵が浮かぶ。
さあ、今度はそれを実際にスマホでアプリを開いて行動するだけだ。
 
あれ?なんでしないの?あと少しのところなのに。
 
それが何故かやらない。
 
 
何故かって“めんどくさい”から。“億劫“ ”だから。
 
 
あのね、子供の頃から何かを最後まで達成させたり、長い期間継続させたりした事が私、本当にないんですよ。1つも思いつかない。マジで。
中学も2年の夏までしか通ってない。高校も一年の冬で中退。通信制高校も結局行かないまま放置して最終学歴は現在、中卒
 
そう、いつのまにか最後まで何かを成し遂げる事ができない人間になってしまった。
これは本当にやばいです。
そんなこんなで私がはてなブログを更新出来ずに居たわけでした。
本題に戻りますが、出力が出来ないという事について。
 
パソコンってハードディスクで「記憶」して、デスクトップに「出力」するでしょ。デスクトップの画面で私達が使いたい機能を目にして、ようやくその機能は存在を証明されます。つまり、私が言いたいのは何か能力を持って居たとしても、人様が見ている時にその能力を発揮しないと無いのも同然な訳です。
 
実は私、中卒ニートにも関わらず何故か診断された医者や検査技師とか他にもいろんな人に「頭がいい」と言われます。本当かどうかは知りません。私がショーンKみたいに自己催眠しつつ猫被りするのがうまい人間かもしれません。なぜかと言うと「学歴」という出力が出来ていないから。証明出来ていないのです。
 
私はいつか高卒認定資格を得て、
就職活動をしてこのニート生活から脱する日が来るのか。それはもしかして、このはてなブログの更新度にも大きく関係しているかもしれませんね。
 
因みに最近、Twitterで「#最後まで何かを達成する事を繰り返して学習性無力感を治そう」というタグをつけてチーズケーキを作ってみたりしました。皆さんも良かったら是非参加して下さい。